蒟蒻畑(こんにゃくばたけ)の製造を中止したマンナンライフに、再開を願う声が多数寄せられている。
1歳男児がこんにゃく入りゼリーをのどに詰まらせて死亡した事故を受け、今月から主力商品蒟蒻畑の製造中止を決定したマンナンライフは、従業員70人強の会社のようだ。
こんにゃくの産地として有名な本社がある群馬県の富岡市に本社がある。
こんにゃく入りゼリーがのどに詰まるなら、こんにゃくの煮物でも起こるのではないだろうか。よく一緒にサトイモと煮るのであのヌルっとした感触で救われているのかな。
野田聖子消費者行政担当相は「蒟蒻畑」をやり玉にあげたが、オンライン署名サイト「署名TV」の反対する署名は、わずか2週間足らずで9700人を突破とのこと。
マンナンライフは、以前蒟蒻畑のCMにセクシーな外人美女を使っていた。
あの音楽が流れると画像を見たものだ。CMソングもすんなり頭に入る。
富岡市の法人市民税収の面から見ればトップ企業のようだ。
野田聖子消費者行政担当相は、かなり前のマルチ商法を擁護したと問題になっている。
こんにゃくといえば、ぜんそくアレルギーなどの問題もあったな。
野田聖子氏へのアレルギー反応が過敏になるかもね。

上戸彩と上地雄輔が主演を務めるフジテレビ系ドラマ『セレブと貧乏太郎』の初回視聴率好スタートを切ったということだが。
以前、上戸彩のドラマの視聴率が延びないといったジンクスを破れるか?
超セレブなお嬢様・美田園アリス役ということだが。
白い帽子をかぶっている画像が可愛かったな。
上地がワーキングプアの貧乏青年・佐藤太郎役を演じているが、3人のお父さんなんですね。国仲涼子の微妙な関係も面白いものがある。
主題歌が印象的だったけど、歌っているのは「いきものがかり」っていうんですね。
ストーリーに美味しそうな、にわとりの生卵かけご飯が出てきたから関係があるのかと思ったらグループ名だった。一度聞けば覚える名前だな。
ファッション業界の社長とあって衣装協力の会社の服が楽しめそうです。
エキストラなども多いだろうから、撮影場所とかがネタバレしそうですね。
上戸彩は、フジTV5LDKに出ていたけど、マッサージが好きらしいですね。TOKIO相手にマッサージをしてあげてました。
あとナルシストの男性が嫌いとか。鏡をよく見る人がイヤだとか。
でもタレントの場合は、よく見ると思うけどね。プロ意識が足りないんじゃないのかな?
鏡を見て、作り笑いをすることで免疫力が上がるというデータもあるけどね。




リア・ディゾンが全国ツアー最終公演で結婚と妊娠を爆弾発表して一夜明けて青山ダイヤモンドホールで結婚と妊娠の報告会見を開いた画像、幸せそうですね。あ! 結婚と妊娠じゃなくて妊娠と結婚の順か。
“グラビア界の黒船”として人気を集めて、2007年から歌手として扱われたリア・ディゾンですが歌手というにはちょっとね?
あれだけ人気になったのは、東洋系の顔立ちのせいだろうか。
結婚相手は29歳で細身の日本人スタイリスト。名前がちらほら上がっていますね。
ゲームをしたりラーメン屋に行くなどのデートを重ね、プロポーズの言葉は「結婚してください」だったという記事があったな。
以前、「おそば」でケチがついて結婚に至らなかった野球関係の偉大な元監督のお嬢さんがいたけど、ラーメンならうまくいったのかな。
リア・ディゾンって目が特徴的ですよね。会見で自身がプロデュースした白無垢を着た写真を披露していますがよく似合っています。
NHK篤姫の宮崎あおいなどは、結婚しても妊娠してほしくないと騒がれたものですね。
まだ人気は好調のようです。リアの場合はいい潮時かな。


チームバチスタの栄光のドラマがフジテレビ系でついに始まります。
医龍のチームドラゴンとはかなり違ったタッチの作品ですね。
キャストで気になるのは、仲村トオルよりも器具出し役の釈由美子だったりして。
城田優が麻酔科医役なんですね。
医龍のときは、手術(オペ)の画像に見入ってしまいましたが今回のものはクールに見られるかな。
理屈ではわかっていても人工心肺装置で血液を循環するというのは怖いな。
全身麻酔から醒めるまでは全てを任せるわけだから。
でも大体テレビの医学の番組でオペの紹介をする場合、心臓外科や脳神経外科など難しい血管のことを扱うものが多いですね。
今回の主役の医師は血が苦手のようです。
女性と違って、わりと男のほうが出血に弱いのではないかな?



長渕文音(ながぶちあやね)ってサラブレットなの?
映画「三本木農業高校、馬術部」に出演している新人女優だけど。
盲目の馬の実話の物語だと先ごろテレビで知って撮影の大変さを語っていたけど。
2年間にわたる撮影だったみたいですね。
長渕文音って、歌手の長渕剛と志穂美悦子の娘なんですね、知らなかった。
テレビで特集していたときは、馬のほうに関心がいっていて、女優の名前が頭に入っていなかった。
でも個人的には志穂美悦子の若い頃のほうがタイプだな。
美人でアクションができて格好良かった。文音さんも将来有望でしょうね。


松金洋子の水着でゴルフのDVD発売記念イベントが都内で行なわれた。
バスト95センチのHカップのダイナマイトボディの「松金ようこ」の前かがみの画像がつい目に入ってしまった。
水着でゴルフスウィングしてもらえば、ポイントはつかみやすいですね。
違うポイントに目が行く可能性は大きいですが・・・・。
松金洋子から改名とのことを自身のブログで発表したが「姓名判断で必ず『名前がよくない』と言われるので」というのが理由ですね。
色っぽいビキニ水着姿でボーリングをやるものもありますが、松金ようこがやると大変なことになりそうです。
でもこの改名いいのかな? 
瞬間「松金よねこ」という全く別のタレントにちょっと似ている視覚的イメージです。




「風のガーデン」の出足が初回の平均視聴率20・1%と好調ですね。
先日亡くなった緒形拳さんの遺作ということで見た人も多いでしょうね。
最初に出てきた美しい花がいっぱいの情景が天国を連想させるようなイメージでした。
事前に内容を知らなかったのでロケ地の情報もなかったけど北海道ということはわかりました、富良野なんですね。ラベンダーが頭に浮かびますが、ブリティッシュガーデンがすばらしいですね。
中井貴一さん演じる有名医大病院の麻酔科の白鳥准教授の授業風景が始まったときに何?と思いましたが、訪問医療を続ける老医師を演じている緒形拳さんの姿いいですね。
大滝秀治さんとの会話があたたかい。名優ですね。
脚本が「北の国から」で知られる倉本聰さんのオリジナルとあって、美しいドラマになっているのでしょね。
しかし、「死」をテーマにした作品で、絶縁状態にあった末期がんの息子の死と向き合う医師を演じている緒形さん、どんな気持ちで演じていたのだろうか。
クランクアップできて、役者としては本望だったと思う。壮絶な闘病姿だ。




下村脩氏にノーベル化学賞が授与された。
昨日、物理学賞に米シカゴ大名誉教授の南部陽一郎氏、高エネルギー加速器研究機構名誉教授の小林誠氏、京都大名誉教授の益川敏英氏が決まって驚いたが、ノーベル化学賞までゲットして1年に4人とは驚いた。
下村氏は、オワンクラゲを1万匹も収集して研究したとニュースで紹介していました。
生命科学分野で欠かせない“道具”となっている緑色蛍光タンパク質(GFP)を発見した。GFPは紫外光を当てると、その光を吸収して緑色に輝き出すタンパク質。
イカから液晶が産まれたのという事実、今や液晶はあたりまえのこと。
だが、こうした基礎研究が大事なんですよね。
今回のノーベル賞は、かなり前の基礎研究が評価されたことが貴重だ。
それとともに、京都大学とか東京大学といったメジャーではなく、名古屋大学から続出したという歴史的事実が特筆に価する。
ただこうした貴重なブレインが海外に流出していることも事実だ。


緒形拳(おがたけん)さんの死因が肝臓がんによる肝臓破裂と公表されました。
映画「楢山節考」「復讐するは我にあり」などのすばらしい演技で存在感の大きかった俳優でした。映画での遺作は、ゲゲゲの鬼太郎のぬらりひょん役となりました。
「火宅の人」のイメージもまだ記憶に残っています。
最新作のフジテレビの新ドラマ「風のガーデン」は「人間の生と死」をテーマにしているようです。
緒形さんは8年前から肝臓を患っていたようですね。
そして「肝がんによる肝臓破裂の出血で亡くなった」とのことです。
肝臓を患っていたことは『絶対に言うな』と家族に言っていたようです。
軽い肝炎の場合でも非常に疲れを感じます。
精神的なダメージでも肝炎に似た症状になることもあります。
腰を圧迫骨折したこともガンに関係があるのかな?
その後も、ライラの大冒険で声優の仕事をしてスゴいと思ったが、最後の最後まで役者魂を持って天国に行かれたのですね。
津川雅彦氏が最後まで役者を貫いた故人の様子を語ってくれました。
ご冥福をお祈りします。



髭男爵の人気がうなぎ登りですね。
グラスを「ルネッサ〜ンス!」と高らかに掲げるギャグがおなじみですね。
しかし、この人気の漫才コンビ「髭男爵」ですが、急激に売れたたために、ある悩みを抱えているというのです。
貴族の山田ルイ53世と執事のひぐち君のコンビの「髭男爵」は、くりぃむしちゅーの上田晋也から「髭でも男爵でもないじゃない」と突っ込まれてコスプレスタイルになった。
「臭うんです…衣装が。」これが悩みだとか。
ルイ53世改めルイ931世(クサイせい)にでもするか?
特にシルクハットの悪臭はひどいらしい。
ステージ衣装は、3〜4年前のものだという。
山田は体格を見ても汗っかきのタイプだ。
忙しくてゆっくり風呂にも入れない?この2人には「のだめカンタービレ・巴里編」もまもなくスタートしてさらに忙しさがヒートアップするようだ。
かつてフランス貴族の女性などは、体臭を隠すために香水が大流行したとか聞いたことがある。フランスの道は、汚物だらけだったという事実はあまり知られていないのだろうか?